体験学習の感想文(会報132号より)

★いつも当たり前のようにお米を食べて居たけど、お米を食べるには誰かが苦労して作られているというのをこれまでの谷戸の経験で分かった。
(深沢小5年 収穫祭 12/22)

★お米をとぐときに、といだ水を捨てずに再利用していることにおどろきました。
(植木小5年 収穫祭 2/5)

★堆肥は、わらやおち葉、水、ぬかを積んでいって、米ぬかが、び生物のえさになって、食べてはっこうして、あたたかくなって、カブトムシや小さい虫の幼虫よって来るそうです。こんかい一番びっくりしたのは、二週間ぐらいであたたかくなって、四十度まであがるということです。
(教育支援教室ひだまり 堆肥作り1/14)